木の柱が並ぶ回廊を歩く、緑系のジャケットを着た男性の後ろ姿
グレーのジャケットとネクタイを身につけた男性の胸元アップ
ベージュのジャケットと茶系のパンツを合わせ、椅子に座り足を組む男性の手元アップ
ベージュのジャケットを着た男性が窓際に立つ後ろ姿
テーラークラモチのGentlemen's Sprayとレザーバッグ、チェック柄の生地
グレーのチェック柄スーツを着てベンチに腰掛け、腕を組む男性
緑系のジャケットの胸ポケットにチーフを挿した胸元アップ
ブラウンのジャケットの肩から袖にかけてのアップ
ベージュのスーツを着た男性が瓦屋根の街並みを背景に歩く
マスタードカラーのジャケットを着た男性の背中のアップ
グレーのジャケットとピンクのネクタイを合わせた男性の胸元アップ
緑系のジャケットのボタンを留めた胸元アップ
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10th Anniversary

カジュアル

着回すジャケットのアイテム数を増やす

着回すジャケットのアイテム数を増やす

スーツを着回す際に、オススメしている数は3着。

スーツ上下で3着あると、一週間で一日置きにスーツを着用することができるということです。

さて、ジャケットを用いたスタイルで、「ジャケット&パンツ」のスタイルがありますが、このジャケット&パンツスタイルの方が、自由度が高い分、コーディネートが難しくもあります。

今回仕立てていただいたお客様も、カジュアルスタイルを中心にオーダーしていただいているお客様です。

スラックスを季節ごとに、グレーネイビーとオーダーしていただき、ジャケットの数を増やしていっていただいてます。

今回は、フォックスブラザーズのホップサック生地とカルロバルベラのジャケット生地にて、ジャケット2着を仕立てていただきました。

メタルボタンを用い、ステッチを7mm幅でラペルに施されているアメリカントラッドな仕立て。

英国の名門中の名門であるフォックスの生地でクラシックなジャケットの形を再現していただきました。

カルロバルベラの生地は、今季バルベラで多く見る柔らかで肉厚な生地の風合いをジャケットコレクションでも使っていただいています。

温かみのある着回しのしやすいジャケットに仕立て上がりました。

 

ジャケットの数を増やすことによって、カジュアルスタイルの着回しのしやすさも上がっていきます。

定番の色、クオリティを一つ仕立てたら、だんだんと色味や仕様を細かくオーダーして行くのがオススメです。

 

ジャケットのオーダーも秋冬で人気です。

色柄多くの在庫があるうちに、ぜひお早めのオーダーお待ちしています。

ジャケットのオーダーについてご質問のある方はLINE@にて相談を受け付けています。ご予約もこちらから!!

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