木の柱が並ぶ回廊を歩く、緑系のジャケットを着た男性の後ろ姿
グレーのジャケットとネクタイを身につけた男性の胸元アップ
ベージュのジャケットと茶系のパンツを合わせ、椅子に座り足を組む男性の手元アップ
ベージュのジャケットを着た男性が窓際に立つ後ろ姿
テーラークラモチのGentlemen's Sprayとレザーバッグ、チェック柄の生地
グレーのチェック柄スーツを着てベンチに腰掛け、腕を組む男性
緑系のジャケットの胸ポケットにチーフを挿した胸元アップ
ブラウンのジャケットの肩から袖にかけてのアップ
ベージュのスーツを着た男性が瓦屋根の街並みを背景に歩く
マスタードカラーのジャケットを着た男性の背中のアップ
グレーのジャケットとピンクのネクタイを合わせた男性の胸元アップ
緑系のジャケットのボタンを留めた胸元アップ
Blog Archive

Archive

10th Anniversary

生地ブランド

アイルランドのドネガルツイード「MAGEE(マギー)」

アイルランドのドネガルツイード「MAGEE(マギー)」

1866年ジョン・マギーは、ホームスパンの手織りのツイード生地を扱う店を、アイルランド北西部のドニゴールに開きます。

手織りのツイードは湿気と寒さを防ぐファブリックとして人気が拡がり、時代とともに職人を抱える事業に育てていきました。

ロバート・テンプルが1877年に会社に加わり、その後MAGEE1866社を受け継ぎ、ファブリック流通業を拡張させます。

ジャケットのコレクションが中心となっており、現在はアイルランド・英国、イタリア・オランダなどのヨーロッパを中心に販売しています。

マギーが生まれたドニゴール地方の農家が手織り(ホームスパン)で作るツイードのことをドネガルツイードといい、ハリスツイードと並び、ツイードの代表的な素材として人気です。

素朴な色柄と、ツイードらしい表情が人気です。

秋冬のカジュアルシーンでのジャケットは、マギーのドネガルツイードを使用するのもおすすめです。

 

マギーについてご質問のある方はLINE@にて相談を受け付けています。ご予約もこちらから!!

友だち追加